「さよならの向う側」by 毛ガニ

ビンビールズ、解散しますね。

 

んー、なんでしょうね、別に良くありがちな感傷も無いし、開放感とかもない。今は驚くほど特別な感情はありませんね。

 

先日、最後のリハがいつものスタジオであったのですが…リハ中も感傷的なものや倦怠感も無く、スタジオを出るまで…出た後も全く何時もと同じでした。何なんですかね?w

 

それとも、あまりにも自分の一部になり過ぎて気づかないのかな…6/24の解散ライブが終わった後に「何か」が来るんでしょうかね…あぶねーなw

 

今、これを書いていて、思った事は、メンバーチェンジとかせず、十数年よく「4人」でやってこれたなぁ〜ってことくらいですか。

本当に各個人、実生活では何をやっているかはよくわからなくて、社会的立場とか趣味趣向とか全くお互いに興味が無いにも関らず、活動してきたことは奇跡に近い…でも楽器持って、4人集まると、違うんですよね〜なぜか。

 

自分は最初、結成当初はボーカルのつもりでいました。おそらく楽器で一番苦手なのはギターです。今更言うまでも無く、ギター関連のことはメチャメチャ疎いです。だから、よくここまでやってこれたなぁ〜っと。

4人で向き合うと何故か弾ける…アノ曲、コノ曲、どーしてあんなリフやメロディが思いついて弾けたのか思い返すと自分でも不思議な楽曲がいっぱいあります。他のメンバーが引き出してくれていたんでしょうね。

 

最後なので言いますが、一番のビンビールズファンって、自分だったんじゃないかなって、思ってます。

 

個人的に思い出す事は多々ありますが、それを含めて、それでも前に向かって進んでいくので、振り返ることはしません。

 

携わってくれた方々、一度でもライブに来てくれた方々、一度でも動画を観てくれた方々、一度でも楽曲を聴いてくれた方々、一度でもどっかで名前を聞いた方々…全ての心の片隅にでも生きていてくれて、時々何かのきっかけでビンビールズを、ビンビールズの楽曲達を思い出してくれたらそれで満足です。

 

…解散しておいてなんなんですが、この先「ビンビールズ」が自分を含めたメンバー、そして皆様方に、どんな風景を見せてくれるか楽しみなんです。

 

永遠なんて無いってわかってる…だから、さよならは言わないよ。

 

 

text by 毛ガニ

at 12:09, bimbeers, -

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「ビンビールズと僕」by まんぷくドラマー

僕は17歳からドラムを叩きはじめて、今年で30年。

高校生の時は、BOOWY、尾崎、ジュンスカ、レッド・ウォーリアーズなどの

コピーバンドで叩き、東京に出てきてからはオリジナル曲のライブバンドをいくつも組んだ。

THE HALATION、NOIZY GANGS、モスキートパンチョ、ベルグリーズ、

グロッカーズ、キラーパンダ、そしてビンビールズ。

自分のドラム歴の半分近くはビンビールズで叩いてきた。

 

ビンビールズ時代の14年間はいろんなことがあった。

倉田がナマハゲに、原子がさとしこに、渡邊が毛ガニにへと名前が変わった。

というか、オレが変えたw

(まんぷくはすでに14年前はまんぷくであった。)

初のスタジオリハーサルで、今まで曲作り未経験のメンバーと速攻で曲作りを始め、

ものすごいペースで曲が仕上がり、即ライヴ。

サラリーマンバンドとは思えないスピードだったと思う。

 

ライブ明けのスタジオ練習では、毎回ライヴ映像をノートPCでみんなで観ながら

ダメだしをしまくった。(主に、ステージングについて)

ライヴをがんがんできない自分たちには客観的に自分たちへダメだしして、

修正を加えていくことが良いと思ったからだ。

(これ、結構良いやり方だと思いますよ。バンドマンよ、参考まで)

 

「ビンビのライヴを楽しんでもらいたい!」

純粋にそのためだけに仕事終わりの深夜練習やライヴ映像チェックに励んだ。

目的を持って努力する者には、音楽の神様はちゃんと見てくれていて

ビンビールズは演者として成長し、お客さんにも楽しんでもらえるライヴを

連発できるようになった。

 

自主制作ではなく、エンジニアの方達とつくる音源というのも

ビンビで初体験だった。そこで初めてドラムも「クリック」で叩く

というのを覚えた。(クリックでオレのドラムも成長したなぁ)

 

14年間でバンド以外のことでも色々な変化が起きた。

家族が増えたメンバー、独り者から家族になったメンバー、

かみさんが服飾デザイナーになったメンバー、猫を飼いだしたメンバー、

課長になったメンバー、社長になったメンバー、内視鏡手術をしたメンバー、

会社でぶっ倒れて死にそうになったメンバー…。

様々なことが起こったが、「解散」には至らなかった。

「ビンビールズっていつまで続くのかな?」とたまに考えたこともあった。

その時は解散する理由がまったく見当たらなかった。

 

しかし、このたび解散する。

理由はすでに周知の通りだと思うので、あえてココでは触れないが

まぁ、潔いのではないかと自分たちの事ながら思う。

ラストライヴでは「お客さんと楽しい時間をとことん共有する」

そのことだけ考えてドラムを叩こうと思っている。

 

14年間、様々な方達に支えてもらえたからこそ、今日まで来られたと思う。

本当にありがとうございました。

 

最後に、ビンビールズの曲の中で僕が一番好きな歌詞をここに記す。

 

『君の歌は綺麗じゃなくて リリカルなフレーズをまるで壊している でも最高だ』  

迷信と科学より

 

 

text by まんぷく

at 17:04, bimbeers, -

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有終のビ。それとたくさんのお知らせ

 

ビンビールズ最終ワンマンまで残り二週間となりました。リハーサルがんばってます。おかげさまでものすごくたくさんの予約をいただいて、ずいぶん前からチケット受付停止とさせていただいています。有難いと同時に、ごめんなさいという気持ち。

 

以下、最終ライブに関連していろいろお知らせ事項があります。是非ご一読いただいて、最後までスムーズに楽しんでいっていただければ幸いです。

 

6月24日(土)

新宿 Live Freak http://www.live-freak.com/
開場18:00 開演19:00
チケット3,000円+Drink (500円 or 飲み放題1,500円)
中学生以下無料(ドリンクのみ)
最終ワンマン限定配布4曲入ミニアルバム付

 

【1】取置き予約をいただいている方で、当日都合が悪くて止むを得ずキャンセルとなっちゃったら、以下のアドレスまで「ご予約名」と「キャンセル枚数」をお知らせください。これは、次に述べる追加チケット発行枚数にかかわってきますので、「キャンセルの連絡ってバツが悪いな」という気持ちもあると思いますが、是非!シンプルに!お知らせください。お願いします!

連絡先:info@bimbeers.com

 

【2】上記キャンセルの有無などを見ながら、開催一週間前になりましたら追加予約発行可否と枚数をお知らせします。今のところそんなに追加が出せる感じでもないんですが、快適に観ていただける範囲で少しでも多くの方にご来場いただけるようがんばっていますので、チェック・イット・アウトだぜよ。

 

【3】ご来場の皆様一人ひとりに、もれなく4曲入り最終オリジナルCDを進呈いたします。タイトルは「有終のビ」。非売品です。アルバム未収録曲3曲と、特別なボーナストラックをひとつ。お・た・の・し・み・に!

 

【4】勝手ながら場内は完全禁煙とさせていただきます。喫煙者の皆様ごめんなさい。ライブの途中で中座いただいても全然恨みませんので喫煙は屋外の良き場所でお願いいたします。携帯灰皿持参推奨。

 

【5】場内混み合うことが予想されますが、小中学生の皆様も少し来ていただくようですので、皆さんが観られるようにぜひ譲り合い精神を忘れずにいてくれたら嬉しいです。モッシュ・ダイブはお控えください(やる人いねーと思うけど)。

 

【6】開場から開演までの時間を1時間とってありますので、余裕を持ってお越しいただけると嬉しいです。この間退屈されないように、過去の秘蔵映像や非公開映像などをとりまぜてずっと上映する予定です。ヨロシク。

 

【7】終演後は場内でそのまま懇親会を行います。90分間飲み放題、軽食付きで一人1,500円お支払いいただければ、どなたでも居残りできます。なお、懇親会開始時間からは喫煙可とします。

 

まずは、こんなところかな。

 

 

じゃ、待ってます。

 

 

text by NAMAHAGE

 

at 15:43, bimbeers, お知らせ

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今更ながら、解散に至った事情を説明します。

ナマハゲです。

 

解散を発表してからかなり経ちますが、今更ながら、解散に至った事情をご説明したいと思います。

 

近しい方にはすでにお伝えしているので、知ってる方は読み飛ばしてください。

 

解散に至った理由は一つだけ。

 

私ナマハゲが物理的にかなり遠くに引っ越すからです。

 

外国です。

 

米国に。

 

それが理由で、メンバーで話し合ってビンビールズを解散することに決めました。

 

解散発表してから意外と「毛ガニの病気再発か?」とか心配いただいた方も結構いたという声も聞きまして、ごめんなさい。

 

毛ガニは嫌んなるくらいピンピンしてます。ご心配なく。

 

なんで今頃発表したかと言うと、渡航ビザが正式に取れていなかったからです。

 

今般やっと目途がついたので、お知らせできるようになりました。

 

 

 

実は二年ほど前から、外国で仕事してみたいと言う欲求が高まってきていました。

 

2015年に作った「ビアガーデン」の曲を作っている時、すでにメンバーにはその意向を伝えていました。

 

「ソラメ」と言う曲を作っていた時だったと思います。よく覚えています。

 

当然「ざわっ」としましたが、メンバーは俺のことはよくわかってくれているみたいなので、なんとなく理解はしてもらえたと思います。

 

それから約二年かけて色々と調整して、今年に入ってからとうとう、現実のものになったと言うわけです。

 

「今の時代、世界中どこにいたってバーチャルでバンド活動なんか出来るんじゃないか?」

 

「別に解散にしなくても、一旦休止で様子を見ながらまたやればいいんじゃないか?」

 

という意見もバンド内で出たし、俺も最初はそう思っていた。

 

でも、しばらくライブはおろかリハーサルもままならない状態になることは確実だし、中途半端に活動継続してヌルッとフェードアウトしていくバンドも今まで見てきたので、それはちょっと今まで応援してくれた人たちに失礼じゃないかと。

 

話しているうちにそういう結論に達し、一旦きちんと活動を終わらせることにした次第です。

 

なぜ外国に行きたいと思ったかという理由はあまり音楽とは関係ないので、このブログではあまり詳しく書かないこととします。

 

まあでもちょっとだけ言うとすれば、これから何十年か生きていくであろう人生、

 

「知らないこと」と言うのも徐々に減ってくるわけです。

 

実家を出て学生寮に入ったときの気持ち、就職して東京に出てきた時の気持ち、長く勤めてきた会社を辞めて新しい職についた時の気持ち、引越しをして誰かと新たな生活を始めた時の気持ち。

 

そんな時の気持ちを経験することってもうないのかな、と思い始めるような年齢になった。

 

でも、随分長く生きてきた気がするけど、順当に行けばまだ人生半分だなと。

 

まだまだ途方もなく長いな、と。

 

ここでもう一度くらいは「知らないこと」ばかりの世界で挑戦してみたくなった。

 

単純だけど、突き詰めればそんな気持ちだと思う。

 

日本が嫌になったわけでも、ビンビールズに飽きたわけでもないです。

 

いつ帰ってくるか今のところ予定は未定ですが、未来のことは誰もわからないので。

 

それを踏まえて、この最後の曲を聴いてもらえたら嬉しいです。

 

ではまた。

 

 

text by NAMAHAGE

at 20:24, bimbeers, バンド

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バンド仲間へ。ちょっと偉そうな事を。

 

このブログは、インディーズバンドマンに向けて書いてたものである。

 

今まであまりこういう場で直球には言ってこなかったと思うんだ。でもビンビールズも終幕を迎えることだし、自分の周りでがんばってる才能ある音楽家の人たちへ、自分が今まで信じて実行してきたことをちょっとだけ、最後に伝えたい気分なんだ。

 

ビンビールズ、14年間やってきたけれども決して一般的に人気が出たわけでもないし売れたとも言えない。音楽活動が黒字になったともぜんぜん言えない。だからそれほど偉そうな事なんか言えない。しかしまあ、なにか自分たちのイベントを主催すればホールが埋まるくらいのお客さんが来てくれたし、対バンイベントでもそこにいる人たちには笑顔で見てもらえたし、曲もたくさん残すことができた。いろんな人に応援してもらいながら、自分たちのモチベーションが途切れることなく続けられてきたという自負はまあ、あります。

 

活動していく中で数えきれないほどの仲間と出会って仲良くしてきたけど、傍から見ていて「もうちょっとがんばろうぜ」と思ったことは多々あった。いくら良い音楽をやっていたって、昔(それもものすごく大昔の話だ)と違って自分達が音楽以外のところであらゆる試みを実行していかないと、知名度も収入も生活もあったもんじゃないって。

 

海保けんたろー氏が最近ブログでこんなことを書いている。

 

「インディーズアーティストが自力でできる宣伝方法・10選」

 

今はネットを探せばこういった提言が数多くあるので参考にしている人も多いと思う。多分にビジネスマン的な視点で書かれているのでときどき身も蓋もない物言いの時もあり、反発もある程度あったりする。でも、書かれていることの多くは「現実」に限りなく近いものだと思う。このブログは一例だけれども、音楽をやっていて、かつ少しでも多くの人に聴いてもらいたいと思っていて、それなのにここに書かれていることの中でただの一つも自ら実行に移せない、あるいはすべてを他人任せにしたいと思っているのであれば、さすがにその人は今の時代じゃ音楽以外の道を探ったほうが良いのではないかと思ってしまう。

 

この一つ前の海保氏のブログエントリー「動員の少ないバンドはライブするのを止めてもらえないだろうか」に関する議論が最近かなり界隈で盛り上がっていたというのもあり、それを読んで自分もいろいろと思うところがあった。でも人の書いたものについてどうこう言うよりも、ライブをするのを止めないために自分がいままで考えて実行してきたことを、周囲にいる人たちの間にだけでも少し伝えたくなったというわけです。ご容赦ください。

 

以下、バンドをある程度納得のいく形で続けていくために必要だった事や心がけていた事を書いてみたい。自分でも完璧にできてたとは言い難いけれども。当てはまること当てはまらないことあると思うけど、ちょっとでも参考にしてもらえたら、自分が嬉しいです。

 

【収入を得る】

 

音楽活動だけで一般的なサラリーマンと同等の収入を得ようとするならば、どれほどの人気者になる必要があるだろうか。たぶん思っている以上に凄い位置まで行かないと難しいだろうなと思う。一方、音楽をやるにはお金がかかる。ライブ以外にも、スタジオ代、機材費、レコーディング費用、CDプレス費用、撮影費用、諸々、数万円から数十万単位のお金が定期的にかかるわけで。よっぽどの天才的な才能があれば別かもしれないが、将来の可能性だけに賭けてそれらの費用を最初から負担してくれる人なんて今の時代存在するわけない。だからどんなバンドだって、最初はこれらの費用を自前で持つことになる。だから、出来るだけ安定した収入を得られる場所いるに越したことはないし、そのことに矛盾を感じる必要は無いと思うよ。

 

【時間をつくる】

 

でも会社で忙しく働いていたら音楽やってる時間がないよね。って言うじゃない。その解決策は、たぶん二つしかない。拘束時間が長くならない仕事を選ぶ。あるいは、そこそこ責任のある立場になって自分で自分の時間をコントロールできるようになる。うちのバンドもメンバーそれぞれ考えてやりくりしてきたとは思うけれども、まあなんとか4人ともやってこれたんだから、出来ないことではないんだろうと思う。

 

【ITスキルをもつ】

 

上記の費用と時間の問題にも絡みあってくるわけだけど、インターネット上のサイトを作ったりメインテナンスしたり、動画を撮影して編集したり、音楽編集ソフトを使ってレコーディングしたり、広告のデザインをしたり。メンバーの中で一人もそういうスキルが無かったら、かなり活動のスピードと外注にかかるコストの制約がある中で戦わなければならないわけだから。人に頼んだらお金も時間もかかる。もちろん自分でやるには初期投資がそこそこかかるけど、やりたいことを人に頼まずにガンガン進めていくんだったら、もう誰か一人がやるしかないでしょう。やろうよ。がんばろうよ!あと、できる人は、できないメンバーを恨まない事。やれる人がやるしかないだろって!

 

【諦めないで考える】

 

ミュージシャンなんだから曲はみんな好きなように作ればいいとは思うのだ。けどそれをより多くの人に聴いてもらいたいと思ったときに、「映像を付ける」という手法が有効な時代はまだまだ続く。続くけど、どこにでもあるような映像ではもう埋もれてしまう。自分の場合は、ミュージックビデオを作るときは、おそらくバンド活動の中で一番悩んで、頭をひねって、最後まであきらめないで考えるよう努めてきた。あまり予算をかけずに、シンプルで、でも目新しくて、一秒でも長く見てもらえるようなものを。自分で作った曲にどんな映像をつけるか。ここはやっぱり人に任せずに自分で考えるべきところなんじゃないかと思います。

 

【一息つかない】

 

ライブが終わった時。大きなイベントが終わったとき。新作のレコ発ライブが終わった時。「来てくれてありがとう!」って言う人は多いけど、そこで次回のライブなりイベントなりのお知らせをする人は少ないし、今後自分がどうしたいのかってのを伝える人も少ない。やっぱり、きちんとやって常に支持を得られている表現者っていうのは山をひとつ越えてもその先の山を見せてから終わるようだ。気が付きにくいところだけど、結構これって大きい。まあしかし、これは自分達でも毎回きちんとやるのは困難だった。難しかったけど、何か大きなことが終わったら可能な限り早く次の動きに取り掛かるように心がけていた。それでも、もっとこれを強く推し進められていたらなと思う気持ちも時々、あるんだ。

 

【でもきちんと心は込めたい。】

 

いろんな事をしなければならなくて、いろんな事を人から勧められる。気にかけてもらえるのは嬉しい。でも、人から勧められることが必ずしも正解とは限らない。自分に合わない、おかしいなと思ったら、やっぱり自分で考えて、きちんと選択して進むべきだと思う。たとえば自分は過去にtwitterのフォロワー数を獲得するためのテクニックなりサービスなりを教えられたが、それは頑なに実行しなかった。たとえ活動へ多少のプラスになったところで、そんな心のこもっていない事はしたくなかった。

一方で、ライブ会場への行き方やシステムの案内、自主イベントを組んだ時は共演者の紹介や、お客さんにとって知りたいんじゃないかなと思う情報はなるべく細かく案内することは心がけたりした。そういった事は、やればやるだけ結果として還ってきてくれたような気がします。忘れちゃいけない。最後は結局、心じゃないか。

 

 

 

長くなってしまった。

伝えたい事はそんなところです。がんばろうぜ。

 

 

 

text by NAMAHAGE

at 15:01, bimbeers, バンド

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